仕事の話

キュウリは世界の子供を笑顔にする救世主。仕事は誰の為にするのか

こんばんは、みやうちコウです。

 

おいしいキュウリのお陰でうちの子供は笑顔になっています。

今日は仕事ってなんのためにあるの? って話。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

8月のキャンペーンは、こちら【【募集】30分1000円 限定5名 【お盆企画】8月体験個人セッション「御先祖様に祈りながら心のブロックを外す」 zoomオンライン】まで

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実は、

仕事って、自分のためにすることってないんです(・∀・)

誰かのハッピーのためにすることなんです。

 

というのも、

お金を稼ぐとか

生活のためだとか、

社会貢献のためだとか、

自分自身のことにフォーカスしがちだけど、

 

仕事のサービスって、誰のためにするの? っていうと、

「自分以外の誰かのため」 ってことになるんです。

 

例えば、

キュウリを作る農家の人は、僕の子供を笑顔にするためだし、
(子供ってキュウリだといくらでも食べない??)

結婚相談所は、結婚して幸せになる人を増やすためだし、

銀行はお金を貸して、事業をしたい人を応援するためで、

 

必ず、

誰か「自分以外の誰かのため」にサービスを提供しています。

 

すると、

「じゃあ相手のためだけにサービスを提供しないといけないのか?

自分が幸せになる仕事をしてはいけないのか? ・ω・」

 

という疑問が出てくると思います。

 

そして、

仕事をする上で、相手のためを思うことは大事なんですが、

 

誰かのために身を粉にして働かないと、

誰かのために我慢をするんだとか、

誰かのために無料でやらないと、、、

 

って考えになったりしがちなんですが、

それは大きな間違いなので、ここでしっかりと正しておこうと思います。

 

「誰かのために仕事する=あなたの身を削る」

ではないんです。

 

だって、

自分がおいしいキュウリを食べていて、

農家のおじちゃんがキュウリも食べれないくらいに体を壊していたら、

おいしくキュウリ食べられないじゃないですか。

なんか、すごく悪いことしている気分になりませんか?(笑)

 

だから、

キュウリを食べている自分も幸せで、

キュウリを作っているおじちゃんも幸せな関係。

 

という関係性を作ること。

それが

「誰かのために仕事をする」ということなんです。

 

そして、

人間関係はぐるぐると回っているので、

いい仕事をしたら、

直接相手から返ってこなかったとしても、

別の誰かから回ってくることもあります。

 

そこを間違えなければ、きっとあなたの仕事はうまく回っていく。

 

あなたのサービスを受けた人の気分がよくなり、

気分がよくなったお客さんが電化製品を買い、

電化製品を売っている店員さんが売上を寄付し、

寄付された農家の人がおいしいキュウリを作り、

よく冷えたキュウリを、あなたが食べる。

 

キュウリを食べたあなたが、更にいいサービスを作るってルーーーープ(*´ω`*)

 

そんな構図が、いいね。

(キュウリの登場回数が異常)

 

こういう構図に相反するブラック企業は潰れていくと思うから安心してね!

 

またね!

 

みやうちコウ

 

↓↓サービスのやイベントお知らせはメルマガにて配信してます(*´ω`*)↓↓

【メルマガ登録はこちらまで!】

僕の考え方に共感していただける方、いいなと思った方、意外といけてんじゃん! って思った方、

お友達へのシェア大歓迎です!!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

8月のキャンペーンは、こちら【【募集】30分1000円 限定5名 【お盆企画】8月体験個人セッション「御先祖様に祈りながら心のブロックを外す」 zoomオンライン】まで

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー