自分を愛する方法

中庸であることを望む

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こんばんは、

 

みやうちコウです。

 

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みやうちコウの新サービスは鋭意制作中です。
完成次第お知らせいたします。

10月になったら、「自分を愛する人を育てる」個人コンサルの募集をします。よろしくお願いします( ´∀`)

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僕の信念というか、

 

どうしようもなく変わらないことは、

 

中庸であること

 

です。

 

そして、

それに最初に気づくきっかけとして、

 

中学生くらいの時、

父親にこんなことを言われました。

 

「お前は弟の味方になって戦うことが出来ないのか」

 

みたいなことです。

 

状況を説明しますね(*´ω`*)

 

中学生の僕には、小学生になったばかりの年の離れた弟がいました。
(今でも弟はいるけどね。7つくらい離れています)

 

そして、

話の流れは忘れましたが、

 

学校で弟がいじめられていたらどうする??

 

みたい流れがありました。

 

一体、どんな流れだよw

って感じですが、

記憶の中ではそんな感じです。

 

そして、

僕は、とくに何も考えずに、

 

「いや、それ弟の問題だから、俺は何もしないよ」

 

って答えたら、

 

「お前は弟を助けようとしないのか! このろくでなし!(流石にここまでは言っていないと思う)」

 

みたいなことを言われたんですね。

 

そこで僕は、

 

「いや、だって、自分の問題じゃないから弟の問題だし、

手助けをしていい状況なのかもよくわからないし、

だから気軽に助けるとか言えないよ」

 

と、

心の中では思ったんですが、

答えるのが面倒になって、

 

「ああ、わかったよ」

 

って答えました。

 

そして、

何年も経って、

会社で働くようになって、

 

同じようなことが起こりました。

 

いじめとか、

パワハラとか、

いびりとか、

 

中でも極めつけは、

 

派閥争いみたいなこと

 

で、

本当に全てに対して、

 

何が理由であってもいいけど、

何を目的にしててもいいけど、

誰が何をしていてもいいけど、

 

 

俺は誰の味方もしねーー

 

 

という結論に至りました。

 

誰かに味方をするってことは、

誰かの敵になるってことだし、

 

 

そもそも、

争っていることが

 

無駄の極みでしかないよ(*^^*)

 

って思うんです。

 

これが、

僕が中庸であることを求め、

ある特定の集団の中で働くことが苦手で、

1対1で話すことは出来るけど、

集団の輪で話すことが出来ない理由なんだと、よくわかりました。

 

だから、

1対1のセッションでは、

この中庸な僕が活かせるんだと自負しております。

 

またね!!

 

みやうちコウ

 

 

 

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