自分を愛する方法

デブは食うな

盛り塩

こんばんは、

 

みやうちコウです。

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「ホットモットのハンバーグ」

「いなりずし」

「わさびーふ」

「じゃがりこ」

「チョコパイ」

「ウイスキー水割り4杯」

これはいったいぜんたいなんなのかというと、
ある人が一人で食べたものです。

 

一日に食べたものの羅列ではなくて、

誰かと一緒に食べたものでもなくて、

 

1食に食べたものの羅列です。

 

 

このカロリー、

なんと2400キロカロリー

 

 

男性の一日に必要なカロリーと、大体同じ。

 

 

そういうと、

とんでもない量である。

ということが、よくわかると思います。

 

 

で、

これを食べること自体は、

まったく悪いことではないのです。

 

なぜなら、

 

 

「食べ物に罪はない」

 

 

からです。

 

 

食べ物が、

 

罪を犯した囚人のように、警察に追い回されて、

 

やべー 捕まったら、大変なことになる・・・

田舎のおふくろはどう思うかな・・・

きっと、ろくでなしの息子に愛想尽かしているだろうな・・・

 

 

なんてことは、

きっと考えてはいないでしょう(笑)

 

 

普通に食べられることを待っていて、

食べたい人の元へ行こうとしていて、

食べた人を「幸せ」にしてくれることでしょう。

 

 

なんですが、

 

食べる人は、

 

「勝手に罪を感じている」

 

という現象が起きたりします。

(因みに僕のことです。おわかりでしょうが・・・)

 

 

普通に食べたら、おいしいはずの食べ物。

 

でも、罪深いことになる食べ物。

 

 

なぜ、

こういったことが起きるのかというと、

 

これは、

 

「見ている人の視点によって物事は変わる」

 

 

ということです。

 

たとえば、

育ち盛りの陸上をやっている高校生男子なら、
全然問題がないとしても、

30代で、まったく運動をしていない、
お酒大好きな成人男性においては、

まあまあ問題が出てきます。
(もう、5キロも太っているらしい・・・。お腹が苦しい)

 

 

なので、

 

問題というものは、

 

あなたの視点からみるか、

 

他人の視点からみるか、

 

外国の人の視点からみるかで、

 

まったく異なってくるものです。

 

お腹周りが、しゅっとしていることを理想としていたら、
太っていることはダメだと思うだろうし、

 

お相撲さんのような体形になりたいと思っていたら、
かっこいい自分に近づいていって嬉しいと感じるし、

 

ふくよかな女性こそがお金持ちの象徴であり、
嫁に出す前には、これでもかって食べる文化がある国では、
太ることがいいことだと思うことでしょう。

 

というように、

 

物事は視点によって、

 

問題とは、視点によって、

 

全然、変わってくるものです。

 

 

だから、

 

あなたにとっての問題は、

 

他人からみたら、

 

「え、そんなこと気にするの?」

 

「え、何か問題あったの?」

 

「え、それって罪なの?」

 

 

ということだったりします。

 

なので、

 

問題点を列挙して、自分責めをするのは、

 

 

ほどほどにね

(僕の場合は、まあまあ問題だと思っているので、ダイエットを開始します)

それでは、

またね!

みやうちコウ

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